石川県旅行情報

江戸時代の雰囲気がそのま残る「ひがし茶屋街」

石畳の道の両側には紅殻格子のお茶屋が建ち並ぶ街

懐華樓(かいかろう)
築191年の金沢で一番大きなお茶屋。金沢市指定保存建造物。
その中は金箔で織られた茶室、輪島塗の階段、加賀友禅、夜は今も一見さんお断りで「一客一亭」のお座敷があげられているお部屋など全てを見学することができる。 <詳細
志摩
文政三年(1820)に建てられたままに残るお茶屋の建物で、二階を客間とし遊芸を主体としたお茶屋独特の粋な造りとなっており、江戸時代の風情を心ゆくまで堪能する事ができます。<詳細
あぶらとり箔座
金箔職人製法による「あぶらとり紙」の専門ショップ。箔座のあぶらとり紙は、国宝修復などにも使われる高品質の純金箔をつくる技術をいかしてつくられており、吸収力・肌ざわりともに抜群。<詳細
箔座ひかり蔵
世界で初めての「純金プラチナ箔」を使用して、
箔本来の力と美しさを、今に生きる「箔品」としてカタチにしました。<詳細
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