鳥取県・境港 水木しげるロード

歩いても妖怪、振り向いても妖怪!
139体の妖怪達が皆様をお出迎え!!


<<水木しげるロードMAP>>

妖怪食品研究所
コノお菓子はコノ研究所でしか買えません。
『妖菓目玉おやじ』は老舗の職人さんの手造りで丁寧に造られています。「水木しげるロード」のお土産にピッタリですよ。
神戸ベーカリー
鬼太郎のキャラクターがパンになって登場。食べるのがもったいないよぉ。鬼太郎のオリジナルケースに5つ入って\1,050の鬼太郎セットがお得ですよん。
鬼太郎妖怪倉庫
「妖怪壁画倉庫」が新たな妖怪パワーの溢れるパワースポットになりました!!
いろいろな妖怪たちが登場し、お客様をお迎えします。
妖怪神社
1999年の年末から、2000年の年始にかけて『妖怪神社落成法要式典』が行われ全国からたくさんの人や妖怪が集まったのです。
レトロな風景1
レトロな風景2
ご希望のホテル、往路・復路の飛行機、その他ご希望をお知らせ頂けましたら、専門スタッフよりご提案させて頂きます。

鳥取県観光情報

鳥取砂丘
あるときは豪快に、あるときはおだやかに表情を変える鳥取砂丘。風が吹くたびに変わる風紋や砂簾〔されん〕は、まさに自然がつくりだす芸術。とくに早朝、まだだれも足を踏み入れていない砂丘の一面に広がる風紋は、圧倒的なスケールと美しさで迫ってきます。日本海に沈む夕日もすばらしく、刻々と変わっていく空と海の微妙な色合いが絶景です。<<詳細はこちら>>
倉吉白壁土蔵群
玉川沿いに並ぶ白壁土蔵群は江戸、明治期に建てられた建物が多く、今でも当時の面影を見ることができます。
鳥取県内で唯一、国重要伝統的建造物群保存地区に指定されており、玉川に架けられた石橋や、赤瓦に白い漆喰壁の落ちついた風情のある町並みです。<<詳細はこちら>>
智頭宿(ちずしゅく)
藩政を偲ばせる町並みには、御茶屋の他、奉行所や制札場が置かれていました。その名残を残す史跡や道標などが残っています。<<詳細はこちら>>
赤瓦
古い蔵の外観をそのまま活かして内部を改装し、店や物産館にした赤瓦。玉川沿いに並ぶ白壁土蔵群は、江戸・明治期に建てられたものが多く、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されています。<<詳細はこちら>>
板井原集落
伝統的建造物群保存地区に指定されている板井原集落は昔の山村集落の形をそのまま残した全国でも数少ない集落です。<<詳細はこちら>>
根雨宿(ねうしゅく)
日野町根雨は、江戸時代の参勤交代が交差する地で、出雲街道の宿場町として栄えていました。根雨宿は参勤交代で大名が泊まった本陣の門や、昭和初期の洋風銀行など、その当時の面影を今も濃く残しています。<<詳細はこちら>>
鹿野往来
戦国時代、亀井氏によって城下町が形成され、因幡西部の中心地として栄え因幡と伯耆地方を結び、西日本各地へと道が続いていました。その町並みが400年たった現在も残されており、懐かしい風情のあるあたたかいこの町並みは散策にぴったりの観光スポットです。<<詳細はこちら>>
倉吉レトロまちかど博物館
白壁土蔵群・赤瓦周辺の西町から魚町にかけての約600mにあるレトロな町並みと店、周辺の約65軒の懐かしさ溢れる商店街が倉吉レトロまちかど博物館。「江戸・明治・大正・昭和の各時代をしのばせるもの、今では見られなくなった懐かしいもの、珍しいもの」をショーウインドや店先に展示しています。<<詳細はこちら>>
蔵通り・カリヤ通り
昔宿場町として商業が栄えて発展してきた若桜町の町並みは東西に5本の川が流れていました。
今でも昔の白壁土蔵群の通りが残っていてかつての繁栄ぶりが伺えます。その景観は散歩道としても人気があります。<<詳細はこちら>>
大山
大山隠岐国立公園にある、中国地方最高峰である「大山」は、その雄大な景観とともに歴史・文化資産的にみても貴重で、鳥取県西部・中部観光エリアの名実ともに中心となる存在です。<<詳細はこちら>>